稽古205日目
08年11月19日(水)
押忍!
稽古205日目
大会前最後の練習。
腰痛の為、大事を取って組手はやりませんでした。
大会前に怪我したり腰痛を悪化させたりしたら大変ですからね。
案の定昨年優勝のK君が準優勝のF君と組手をして薬指を思い切り突き指してました(痛っ)
稽古後にF君と一緒に自転車で帰りながら私が普段気になっていることを話しました。
『ウチの道場って形の練習の後は拳サポ付けていきなり組手じゃん?あれって絶対良くないよね?要するに組手の為の基本をしっかりやらないとダメなのよ!特に打ち込みや約束組手をやらないと初心者は伸びないよ』
『はい…○○さんの言ってること良くわかります。みんなが言ってることですから…オレもそう思います。』
そういえば新人大学生の二人、試合出るけど大丈夫か〜?
たぶんダメだろう…ι
大会終わったらまたゆっくり組手の研究するか…。
samson
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コメント
最近、メルマガを読み始めました。
一つ疑問です。
なぜ、極真やボクシングではなく、伝統派空手を始められたのですか?
はっきり言って、そういう経験者の方には、伝統派をするメリットが感じられません。
私も、伝統派三段、総合系五段で、そこそこの経験者のつもりなので、どんなスタイルの格闘技をやろうとも、その成果は本人の取組方しだいだと思ってます。
だから、フルコン経験者には、伝統派の稽古では物足りないのでは、と思うのですが…?
投稿: 名無し | 2008年11月21日 (金) 22時10分